デリヘルでよくある失敗体験談まとめ

女の子と自宅やホテルでエッチに遊べるデリヘルは、男性にとってまさに心のオアシス。

ついつい気軽に利用したくなりますが、何も考えずに遊んだ結果失敗してしまう……というケースは多々あります。

今回は、デリヘルでありがちな失敗談とその対策をまとめてみました。

格安デリヘルの質の低さにがっかり

デリヘル遊びの際はついつい安いお店を選んでしまいがち。
しかし安さにはちゃんと理由があるものです。

女の子の質が低かったり、対応がおざなりだったり……他にもいろいろ挙げられますね。
満足感たっぷりの状態で抜きたいなら、ある程度お金はかけましょう。

パネマジに騙された

「デリヘルのサイトでキレイだと思った子を呼んでみると、実物は全然違った……」
これはデリヘル利用者にとっては日常茶飯事だそうです。

加工技術によって女の子を実物よりキレイに見せる「パネマジ(パネルマジック)」はお店側がよく取る手法。
遊ぶときは、くれぐれも写真をあてにしないようにしましょう。
「実際にその女の子と遊んだ」という体験談を調べてみるのもおすすめです。

巨乳の女の子はぽっちゃりだった

「確かにおっぱいは大きかったけど、太っていたのであまり楽しくなかった……」
巨乳好きの皆さんは、このリスクがある点を心得ておきましょう。

どうしてもスレンダーで巨乳な女の子と遊びたい場合は、デリヘルに詳しい人に訊くのが確実です。

フリーで頼むとブサイクな子が来た

特に指名せずに申し込んだ結果、好みでない子と遊んでしまう……というケース。これは事前に「どんな女の子と遊びたいか?」という点を明確にさせなかったために起きるものです。

目的意識を持った上で、お店側に自分の希望をはっきり伝えるようにしましょう。

女の子をビジネスホテルに呼べなかった

宿泊先のスタッフに女の子の入室を断られた挙げ句、お金を払ってラブホテルを利用する羽目になったというケースですね。

「出張先のホテルで一発抜くか~!」なんて考えているときに起こりがちです。全てのデリヘルがビジネスホテルに派遣可能だとは限りません。遊ぶ前には、必ずお店のサイトをよく確認するようにしてください。

すぐに発射して時間が余ってしまった

実際のプレイ中で起こった失敗談ですね。
緊張していたため、少しの刺激であっさり抜いてしまった……なんてことは意外に多いです。

そうなると残り時間は女の子と話すだけになってしまい、お金がもったいなく感じられてしまいます。
「じっくり責めてほしい」という希望を事前に伝えるなど、早く射精しないための工夫をするといいですよ。

いかがでしたか?

こうして見ると、さまざまな失敗談があることがわかりますね。
しかしいずれもあなたの心がけ一つで回避できるもの。
いろいろな点に気をつけて、デリヘルで楽しく抜いてくださいね!

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デリヘル遊び君

営業の仕事で全国を飛び回る二十代後半のサラリーマンです。出張先で頻繁にデリヘルを利用しています。
   
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